ラカン精神科学研究所

ラカン精神科学研究所では、心の病、悩み相談・治療をしています。薬物や催眠・暗示を使わず主に精神分析という対話療法で治療します。その他ご相談もお受けします。 相談・治療内容は、登校拒否、引きこもり、ニート、非行、神経症(強迫神経症・不安神経症など)、恐怖症(対人恐怖症・広場恐怖症など)、パニック障害、摂食障害(過食症・拒食症)、子育て、家族問題(親子関係・夫婦関係)などで、とにかく話を聴いて欲しいと言われる方もおられます。 また「子育て相談室」や「分析理論講座」、「インテグレーター養成講座」を開催しています

分析家の語らい 13(ドラマ:陸王 『自分を変える覚悟はあるか』)

ドラマの内容は知らず、録画をしておいてたまたま観た『陸王』第一話。

 

創業100年の歴史を持つ老舗足袋業者が廃れていく時代の中、生き残りをかけランニングシューズの開発に挑むというストーリー。

 

 

資金繰りが苦しい中、それでも新規授業ランニングシューズの開発に

 

乗り出す社長。それに反対する声もあります。

 

そんな中で、「古いものを守るために古い事をしていてはいけない」

 

という社長の言葉があります。

 

そして、上手くいく保証はないけれど、新しい事のチャレンジしていく姿。

 

とても勇気づけられるドラマです。

 

 

ドラマのテーマは『自分を変える覚悟はあるか』

 

 

古い自分を守るために、これまでと同じ古い事をしている自分がいる。

 

つまり、変わらない自分、変わりたくない自分がいます。

 

未知の世界は危険や不安があって、

 

つい今まで通りのやり方や考えでいこうとします。

 

その方が安心だからです。

 

いえ、楽だからです。

 

新しい自分になろうとすると、勇気や努力が要ります。

 

ただ恐がっていたのではいけないのだと教えられました。

 

よりよく変わるための努力を惜しんではいけない。

 

常に前へ、前へ、一歩でも半歩でも進む。

 

正に、『自分を変える覚悟』です。

 

それは、どんな困難にも打ち勝って、

 

自分を変える事を成し遂げる意志を持って行動していく事。

 

精神分析が目指すところです。

 

 

第二話は、10月29日(日)夜9時からTBSで放送されます。

 

 

       ラカン精神科学研究所 セラピスト 登張豊実

 

 

11月は3,9,16、23日、無料談話室を開きます。

 

10月25日は『対人関係の悩み』について話し合います。

http://lacan-msl.com/diary3/2017/10/post-32.html “対人関係の悩み”無料談話室開催のご案内</a>を、ご覧ください。

 

 

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“子育ての悩み”無料談話室開催のご案内(平成29年11月3日)

子育てについて話し合いう談話室を開きます。

 

質問等にもお答えします。

 

参加費は無料です。参加ください。

 

 

日   時 : 11月3日(金) 13:30~15:00 

 

場   所 : ラカン精神科学研究所(滋賀県大津市唐崎2丁目2-1 )

* JR湖西線「唐崎駅」下車徒歩6分  駐車場有

 

参 加 費: 無料

 

 

今回は『子育て』についての悩みや疑問について話し合います。

 

一人で悩んで誰にもどこにも話せない、

 

こんなことを思っているのは自分だけだろうか、

 

他の人はどう考え、どうしているのだろうなど、

 

話す事でスッキリしたり、ホッとしたり、ヒントや気付きを得たり、

 

勇気、やる気が出ると嬉しく思います。

 

今回は子育てについての談話室ですので、お母さんが元気になると、

 

子どもさんにもよい影響が出ます。

 

子どもさんと親御さんの仕合せと笑顔を願って話合いたいと思います。

 

 

他には、『夫婦』、『育児』、『対人』の悩みなど、

 

それぞれテーマ別に順次開催していきます。

 

人数は3~5人の少人数で行います。

 

定員になり次第締め切らせていただきます。

 

お友達を誘っての参加も歓迎します。

 

 

参加希望、お問い合わせ等、詳しくは下記へ連絡ください。

 

090-7357-4540(携帯電話)

 

077-558-8766(固定電話)

 

lacan.msl☆gmail.com ☆を@に変えたアドレスでメール送信してください。(スパムメール対策)

 

 

                 ラカン精神科学研究所 セラピスト 登張豊実

 

 

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東京、埼玉出張セラピーのお知らせ(平成29年11月14日)

 

東京、埼玉で出張セラピーをします。

 

日時 : 平成29年11月14日(火)

 

場所 : JR東京駅、鴻巣駅周辺

 

分析料: 初回は75分15,000円、2回目以降は50分10,000円

       (プラス交通費5,000円)

 

  • * 場所、分析料、交通費について詳しくは、電話等にてお問い合わせください。

 

 

関東方面、東京、埼玉近郊で精神分析を希望される方、連絡ください。

 

自分自身、子ども、夫婦、家族、対人関係その他様々な悩みご相談ください。

 


完全予約制となっています。

 

詳しくは電話またはメール等で連絡ください。 

 

090-7357-4540(携帯電話)

 

077-558-8766(電話) 

 

メアド:lacan.msl☆gmail.com ☆を@に変換したメールアドレス(スパムメール対策)にメール送信してください。

 

尚、出張セラピーの場合は事前に分析料の振込みをしていただいております。

 

詳しくは予約の際に確認します。

 

 

           ラカン精神科学研究所 セラピスト  登張豊実

 

 

精神分析についての詳しい内容や、出張、講座、教室等の予定は下記ラカン精神科学研究所のホームページ並びに、2.スケジュール(googleカレンダー)をご覧ください。

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分析家の語らい 12(コンプレックス:甘え)No.2

子どもの甘えたい、くっつきたい欲望は対象である母に向かっていきましたが、

 

母に受け入れられず、欲望は満たされませんでした。

 

不満に終わりました。

 

フロイトはこれを“欠如”と言い、

 

ラカンは“穴”といい、「欲望は穴として振る舞う」と言いました。

 

甘えたい欲望は欠如の穴のふちをグルグル回るだけで、満たされない構造です。

 

 

母に甘えたい欲望は、それが満たされなかった欠如の穴に

 

固着し執着してしまいます。

 

「甘えたい」にこだわり、そこから離れられなくなります。

 

すると、大人になると「母に甘える」ではなく、

 

「母」が取れて「甘えたい」になり、人に、社会に甘えます。

 

自分だけは許されるだろうと甘えた甘い考えを持つと、

 

清水良太郎容疑者のように、違法薬物に手を出す事にもなります。

 

薬物依存自体が口唇期欠損の甘えと依存から来る症状です。

 

薬物依存者には、これらは無意識での事なのでコントロール出来ません。

 

逮捕されて後悔はするでしょうが、無意識の存在すら知らず、

 

どうすれば改められるもわからずに、甘えが繰り返されます。

 

 

薬物依存者に限らず、自分を変えるということは

 

自分の知らないもう一人の自分ともいうべき無意識を知る事です。

 

 

 

「私」の行為が「私」によって受け止められている範囲はごく一部に過ぎない。

(『精神病の構造』藤田博史 著 より一部抜粋)

 

 

       ラカン精神科学研究所 セラピスト 登張豊実

 

 

 

11月は3,9,16、23日、無料談話室を開きます。

 

10月25日は『対人関係の悩み』について話し合います。

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分析家の語らい 11(コンプレックス:子どもを甘えさせられない)No.1

育つ過程で、他者(親)の心無い言葉や態度によって傷つきます。

 

納得のいかない他者の言葉や態度に悩んだりします。

 

親のコンプレックスや、その時の気分で怒られる事もあります。

 

 

子どもは母に甘えたくて母にくっついていきます。

 

子どもとして当たり前の行動ですが、

 

母が子どもの時にその母に甘えられずくっつけなかったなら、

 

くっつきたいのにくっつけなくて甘えられなかった事が無意識にしまわれ

 

コンプレックスになります。

 

すると、この子が母になって、子どもが甘えてくっついてきた時に、

 

「忙しい」、「後にして」、「邪魔だ」等と排除したり怒ったりし

 

子どもを甘えさせることが出来ません。

 

 

自分がしたくても出来なかった事を子どもが要求してくると腹が立ちます。

 

だから、腹が立つ、気になる、引っかかる、イライラする等は、

 

自分のコンプレックスに触れた時です。

 

 

甘えたいのに甘えられなかった、くっつけなかった自分を知って、

 

認めて、受け入れられれば、

 

子どもが甘えたい、くっつきたい気持ちがわかります。

 

甘えらえなかった寂しい気持ち、悲しい気持ちを、

 

子どもに味わわせている事に気付きます。

 

自分と同じ寂しい・悲しい気持ちを子どもに味わわせてはいけないと思います。

 

その気持ちに苦しんできたのは、他ならない自分であったのですから。

 

そうして子どもを甘えさせ、くっつかせる事ができます。

 

その満足している子どもに同一化して

 

これが自分もしたかった事だとなり、お母さん自身も救われます。

 

 

       ラカン精神科学研究所 セラピスト 登張豊実

 

 

10月は6,13,19,25日、無料談話室を開きます。

 

10月19日は『育児の悩み』について話し合います。

http://lacan-msl.com/diary3/2017/10/post-31.html" 育児の悩み”無料談話室開催のご案内を、ご覧ください。

10月25日は『対人関係の悩み』について話し合います。

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分析家の語らい 10(お母さんの手は神の手)

 

お母さんの手は子どもにとって神の手とでもいうべきもの。

 

ケガをした時、お母さんがやさしく手を当てて、手当てすると効果があります。

 

イボなども、お母さんが撫でていると消えてきます。

 

お腹が痛い時はもちろん、不安が強い時、お腹に手を当てると落ち着きます。

 

これは大人でも言えます。

 

 

赤ちゃんは、生後3,4か月頃に触覚機能が発達します。

 

この触覚機能が育つための、一番よい刺激となるのが入浴時です。

 

それは直接赤ちゃんとお母さんの肌が触れあうからです。

 

ますお母さんの肌を赤ちゃんにしっかり記憶させるために、

 

お母さんが赤ちゃんをお風呂に入れます。

 

お母さんが赤ちゃんの世話をして、隈なく触れます。

 

それが欠けると、アトピーなどの皮膚のトラブルになります。

 

 

触れる・撫でるなどスキンシップは、その人の身体の存在を明らかにします。

 

 

高校生の男の子がアトピーになって、

 

お母さんがやさしく撫でながら薬や保湿剤を塗り続け、

 

アトピーが治っていった例があります。

 

 

子どもにとってお母さんの存在の大きさを知らされます。

 

 

       ラカン精神科学研究所 セラピスト 登張豊実

 

 

10月は6,13,19,25日、無料談話室を開きます。

 

10月19日は『育児の悩み』について話し合います。

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10月25日は『対人関係の悩み』について話し合います。

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分析家の語らい 9(温もりが伝わりホッとするハグ、抱っこ)

ハグすると、温もりと柔らかさが伝わります。

 

分析の途中や最後にハグをすることもあります。

 

帰り際、ドアの前で、「エネルギーをください」といってハグを求められたり、

 

「(ハグを)忘れていた」と言って、ハグするクライアントもいます。

 

「やっぱり、温もりがいいですね」と言うクライアントも。

 

 

触れ合い、スキンシップが大事です。

 

赤ちゃんの時から、お母さんが、そしてお父さんが

 

しっかり抱きしめてあげてください。

 

お母さんのその時の気分で変わるのではなく、いつもやさしく、です。

 

子どもはどんなに安心するでしょう。

 

ホッとして安らかな気持ちになります。

 

そこにやさしいまなざしと声をかけられた子どもは、

 

心が安定し穏やかになります。

 

その心地よさは身体に刻まれ、マーキングされます。

 

この子が成長して親になった時、また自分の子どもをやさしく抱っこし、

 

温もりを伝えます。

 

 

大人も同じです。

 

心もあたたかくなります。

 

癒されます。

 

 

       ラカン精神科学研究所 セラピスト 登張豊実

 

 

10月は6,13,19,25日、無料談話室を開きます。

 

10月19日は『育児の悩み』について話し合います。

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10月25日は『対人関係の悩み』について話し合います。

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分析家の語らい 8(清水良太郎、覚せい剤取締法違反使用容疑)

ものまねタレント清水アキラ氏(63)の三男で、タレントの清水良太郎容疑者(29)が13日、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で警視庁目白署から送検された。

 

後を絶たない覚せい剤による疑惑、逮捕の事件。

 

 

今回の事件の記事を読んで気になったのは、父である清水アキラ氏の

 

しつけについては「他と比べても厳しかった。ひっぱたくこともあった」、

 

良太郎容疑者は父の前では平気でウソをつき続けたという事。

 

 

して善い事と悪い事を厳しく教えるのは父の役目ですが、

 

暴力でひっぱたいて教えられる事ではありません。

 

ひっぱたかれるので、表面上はわかった、反省している

 

という態度や言葉を示しますが、

 

事の本質、内容は子どもに伝わりません。

 

その場逃れの嘘やフリが上手くなるだけです。

 

父とは言葉を持って、子どもを納得させ、正しい方向へ導いていきます。

 

それには論理的に、理性的に、理路整然と語る必要があります。

 

その言葉を持っていないので、感情的になってひっぱたくしかない。

 

 

また、最初の対象である母との関係で、子ども時代の健康な甘えと依存が出来ず、

 

適切な世話行動を受けられないと、欠如感が強くなります。

 

欠如感は空虚感・虚しさに繋がり、寂しがりです。

 

この虚しさや寂しさを埋めるためにいつも何かに打ち込んでいる必要があり、

 

その事で埋めようとします。

 

これが耽溺行為となり、お酒や薬物に耽り、更に依存症になります。

 

 

なぜ違法であると知りながら、覚せい剤を使用してしまうのか。

 

いけないと思いつつ、つい薬物に手が伸びてしまう。

 

ここに無意識が関わります。

 

 

母と父の対応によって子どもの無意識は形成されます。

 

覚せい剤での再犯が多いのも、この無意識が変わらないためです。

 

 

     ラカン精神科学研究所 セラピスト 登張豊実

 

 

10月は6,13,19,25日、無料談話室を開きます。

 

10月19日は『育児の悩み』について話し合います。

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10月25日は『対人関係の悩み』について話し合います。

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“対人関係の悩み”無料談話室開催のご案内 

 

対人関係の悩みを話し合いう談話室を開きます。

 

質問等にもお答えします。

 

参加費は無料です。ご参加ください。

 

 

日   時 : 10月25日(水) 13:30~15:00  

 

場   所 : ラカン精神科学研究所(滋賀県大津市唐崎2丁目2-1 )

      * JR湖西線「唐崎駅」下車徒歩6分  駐車場有

 

参 加 費: 無料

 

 

友人、職場、地域などの対人関係の悩みについて話し合います。

 

一人で悩んで誰にもどこにも話せない、

 

こんなことを思っているのは自分だけだろうか、

 

他の人はどう考え、どうしているのだろうなど、

 

悩みを吐き出し、他の人の話や悩みも聞いて

 

話し合います。

 

 

他には、『育児』、『対人』、『子育て』の悩みなど、

 

それぞれテーマ別に順次開催していきます。

 

人数は3~5人の少人数で行います。

 

定員になり次第締め切らせていただきます。

 

お友達を誘っての参加も歓迎します。

 

 

予約制です。

 

参加希望、お問い合わせ等、詳しくは下記へ連絡ください。

 

 

090-7357-4540(携帯電話)

 

077-558-8766(固定電話)

 

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                 ラカン精神科学研究所 セラピスト 登張豊実

 

 

10月6,13,19,25日、無料談話室を開きます。

10月6日は子育ての悩みについてです。

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分析家の語らい 7(心無い言葉、態度の世代連鎖を止める)

 

子どもを育てる中で、自分では気付かない

 

心無い言葉や態度をとってしまいます。

 

心無いとは、相手への思いやりや配慮が無い、無分別な事。

 

 

親と子どもは別人格であり、感じ方、考え方、好み、

 

欲望が異なる事の分別が付かない、正にこれが無分別という事です。

 

自分とは違う存在の子どもの立場や気持ちを理解しようという思いやりがない。

 

そういう心配り、心づかいもない。

 

親がいいと思う事は子どもにもいいと思い込み、

 

子どもの気持ちは考えずに押し付ける。

 

 

例えば、親は子どもに塾に行って勉強させたい。

 

子どもはどう考えているのか、どうしたいのかを聞くことも無く、

 

ただ行きなさい、勉強しなさいと言う親。

 

反対に、塾に行って勉強したかったが、女の子だからという理由で、

 

行かせてもらえなかったという人もいます。

 

 

子どもは母に甘えたくて、くっつきたくて、まとわりついていきますが、

 

邪魔だ、忙しい、と振り放されます。

 

そこに親のコンプレックス(無意識)が常に関連してきます。

 

母も子どもの頃、そのお母さんに甘えてくっつきに行ったが、邪険にされ

 

悲しい想い、寂しい想いをしました。

 

それなのに、母になった今、自分が子どもの時にされて悲しかった事を

 

子どもにしてしまいます。

 

 

こうして親自身もまた、自分を個として認められず、

 

その親のコンプレックスのままに育てられ、心無い言葉と態度で傷ついてきました。

 

これでは心無い言葉や態度が世代連鎖していきます。

 

 

精神分析によって自分がどうであったか、無意識を知り、

 

心ある言葉と態度に変えていきます。

 

 

     ラカン精神科学研究所 セラピスト 登張豊実

 

 

10月6,13,19,25日、無料談話室を開きます。

10月13日は『夫婦の悩み』についてです。

http://lacan-msl.com/diary3/2017/09/post-30.html 無料談話室開催のご案内‐夫婦の悩み‐ をご覧ください。

http://lacan-msl.com/diary3/2017/10/post-31.html “育児の悩み”無料談話室開催のご案内 をご覧ください。

 

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